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安藤裕子

安藤裕子

海外留学からOLを経て、銀座の会員制バー・クラブのオーナーママとして18年間さまざまな企業の成功者とお話しする機会がございました。

その中でまた年齢層、幅広いさまざまな女性達に巡り逢い、現在はその経験を活かして10年前から勉強している九星氣学、易、風水を通しお客様へアドバイスをしております。

九星氣学に救われた私の実体験

2019年11月頃、会社の経営も軌道にのっていて、いろいろな面で好都合な条件だったので、昔からやりたかったエステ関係のお店をオープンしたいと思い占ってみました。

九星氣学では2020年は新時代の幕開け、何かをスタートさせるには悪い年ではないのですが、この年はおとなしく動きを止めて頭を使い、立ち止まる年とでました。要するに手を出さない方が良いという事だったので断念しました。

すると2月からの新型コロナウィルスで社会情勢は変わり、エステ関連に対する意識は二の次になり、お店をオープンしないで正解だった、九星氣学を勉強していて本当に助かったと思いました。こうして命とりになる前に救われました。

方向の重要性

日々の生活の中でも、良い方向(吉方向)への旅行で徳を積み、逆に悪い方向へ行かない事によって災難を避ける事ができるのです。

成田離婚という言葉が流行ったのを覚えている方もいらっしゃると思いますが、愛し合う二人が誓いをして希望に満ちて旅立ち、数日後に離婚する。

不慣れな海外でスマートな行動をとれない男性に嫌気がさす、初めて長い時間一緒に過ごしこんなはずじゃなかった。など理由は様々ですが、一番は方向が良くなかったのです。

九星氣学で見ればこの言葉が流行った年は、日本から見て南の方向、オーストラリア、グアム、パラオなどハネムーンに人気だった場所がその年最悪の方向でした。ハワイにしておけば良かったのに~後の祭りです。

今後のあなたの行動指針の為に

そんな事の無いように九星氣学を知るのです。私も海外旅行が大好きなので、九星氣学を知る前にはいろいろ痛い目にあいました。

一泊~二泊の近い旅行ならまだしも、海外となると遠く日数も多くなるので、悪い所に行ってしまうと取り返しのつかない悪い結果になってしまうのです。

引っ越しなどで悪い所に行ってしまうと、この後の人生棒に振るような結果になり兼ねません。そんな事にならない様にお手伝いをして、幸せへの近道をお知らせしたいと思っています。